個人的に応援中!
※はじめに
小林美絵子さんとは、何にも繋がりはありませんが、個人的に応
援しています。
この記事を表示する事で、管理人PONKOに利益は発生いたし
ません!(荒らさないでね)
最近、テレビなどで紹介されている事があり、知っている方も多いとは思いますが、
オーストラリアにあるグレート・バリア・リーフに浮かぶ【ハミルトン島】の観光大使(島の管理人職)を、ワイルドカード選考を行っています。(詳しくは、All Aboutをクリック)
3万4000人を超える応募の中から、1次審査で候補者50人(22ヶ国)が残りました。
その中に、日本人(女性)が1人選考されています。
彼女の名前は、小林美絵子さん。
検索してみると、こちら(ZAKZAK)に詳しいことが載っていました。
候補者50人の中から、人気投票を2009年3月2日~3月24日までの間行い、最終選考11人まで絞られます。
人気投票で一番多くの票を獲得した候補者1名と、クイーンズランド州観光公社が選んだ候補者10名が、最終審査へと進むことが出来ます。
投票は3月24日世界協定時午後11時59分に終了となります。
(日本時間:3月25日AM8:59終了)
投票方法は、
①小林美絵子さんの動画サイト(こちらをクリック)に行きます。
※投票は、3分以内に行なわれなくてはなりません。
時間内に出来なかった場合ページを更新するように案内がでる
ので、[REFRESH THE PAGE]をクリックして更新します。
②画面右下を見て下さい。
Vote:
Enter your email address:
の入力欄に、Eメールアドレスを入力します。
③Eメールアドレス入力欄すぐ下にある[Vote for Me]をクリックし
ます。
④入力したEメールアドレス宛に、認証確認メールが届きます。
⑤[confirm vour vote]をクリックして完了です。
※投票は24時間おきに1回だけ行なうことが出来ます。
手順③[Vote for Me]クリックした時から24時間後に、投票権が発生します。
詳しい事は、ワイルドカード選考についてを確認して下さい。
候補者一覧は、こちら (得票順)にあります。
小林美絵子さんのブログは、
テレビ放送の映像がYou Tubeにアップされているそうです。
詳しくは、小林美絵子さんのブログ記事(テレビ放送VTR)を確認して下さい。
3月17日(23:59分)、順位は40位!
投票締め切りまで、あと8日!3月19日(23:59分)、順位は39位(1222Vote)!
投票締め切りまで、あと6日!3月21日(23:59分)、順位は39位(1303Vote)!
投票締め切りまで、あと4日!3月22日(23:59分)、順位は38位(1354Vote)!
投票締め切りまで、あと3日!3月23日(23:59分)、順位は37位(1391Vote)!
投票締め切りまで、あと33時間!3月24日(23:59分)、順位は37位(1440Vote)!
投票締め切りまで、あと9時間!
【3月25日追記】
日本時間:3月25日AM8:59に、投票受付終了となりました!
【4月3日追記】
日本時間4月3日AM9:00に最終審査進出者16人が発表になりました。
小林美絵子さん、最終審査進出、おめでとうございます!
最終審査進出者一覧は、こちら(ベストジョブインザワールド)で確認ができます。
【4月30日追記】
4月30日夜、小林美絵子さんは、ベストジョブインザワールドの最終面接を受けるため、オーストラリアに旅立たれました。
クイーンズランド州での最終面接が、2009年5月3日から開始されます。
採用者の発表は、2009年5月6日に行われます。
最後まで応援しています!
最終面接、おもいっきり楽しんで、笑顔でガンバレ~!
【5月6日追記】
ベストショブインザワールド採用者が発表になりました。
イギリス南部出身の、Ben Southallさん(34歳)が採用になりました。
3月25日の投票締め切り時点では、順位は5位(16198Vote)!
Ben Southallさんは、大学卒業後にアフリカで観光ガイドとドライバーをして働き、その後、イギリスに戻ってからはチャリティーイベントマネージャーとして働いていたそうです。
カナダにいるガールフレンドと共に、Heart Reef上のロマンチックな飛行を楽しむのでしょうか?
※Heart Reef
ハミルトン島近くにあるハート型(自然が創り出した形)の珊瑚礁。
上陸は出来ないため、小型飛行機やヘリコプターなどで上空から見るツアーが人気とのこと。ハートリーフを見たカップルは、必ず幸せになれるというジンクスがあるそうです。
小林美絵子さん、本当にお疲れ様でした!
小林美絵子さんに対しての、審査員のDetails/Bio(紹介文)です。
※注)英語訳は、間違っている箇所が多いと思いますが、大体の雰囲気だけでも。「こんな内容の事が書いてあるのね~」程度に読んでいただければ(
)
なので、ツッコミは御遠慮下さいませm(_ _)m。
東京生まれのMiekoにとって、オーストラリアは「最も貴重な場所」。
「東京での私のライフスタイルはストレスが多く、疲労感があったときは、いつも私は、オーストラリアに運命づけられたと感じました」と、Miekoは言います。
オーストラリアに関するMiekoの情熱は、彼女が彼女のアプリケーションをサポートするために発生させた大規模なメディア報道で明白でした。
選考の過程中、彼女のアプリケーションと継続的なアップデートは、また、おかしくて、オリジナル的でした。
そして、私たちは彼女の本物的、そして、魅力的な本質で首尾よく味方に引き入れられました。
Miekoは現在、テレビの生産でバックグラウンドを持っている●●●(会社名は伏せます)社の受付係として働いています。
もし選ばれれば、Miekoは夫●●●と共に加わるでしょう。(彼女は、昨年、夫●●●と結婚しました)。
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